遊戯王DM180話「「オレイカルコスの三重結界」再放送
ようやく来ましたねっ!180話♪
原作では読めない、精神が安定している社長が見られます。…ほらいつも不安定だし…イロイロ狂ってる(褒め言葉)から、ね…ツンデレ具合も絶妙です←結論。例の「俺屍」な台詞、絶対原作ではありえねー。原作ではBC編以降社長出てこないし、ね…BC編以降出ていれば、こんな安定した社長がおがめるのでしょうか??
アニメオリジナルで賛否両論なダーツ編ですが、結構おもしろいじゃないか!というか噂?のバーサーカーソウルとかこのダーツ編なんですね。原作では無いんだ!「相棒ーー!」と泣き叫ぶ王様とかすさまじい。(←精神弱っ)ネタ的にオイシイ。つか社長が常人でいることがネタ。(…いつもは狂人。)ただアトランティスはいかがなものか。…ゲームで薔薇戦争が出てるからまぁいい…のか??
遊戯王はカードゲームアニメではありません。古代転生ファンタジーです。(銀金懐かしい)いや本当にそうだネ。
しかし初期の文庫見ると、社長の出世魚的後付、すごいなー。
三下雑魚キャラ→高校生社長→狂人→小ボス→ライバル→無駄に美形化&長身化→青眼との絆→クララ→兄弟の絆→宿命のライバル→中ボス→共闘→前世での因縁→キサラ
…なんという素敵出世。瀬人(エジプト セト神)という名前からしてすごいけど、海馬(ペガサスの「天馬」との対比?脳の海馬、記憶=千年アイテムとのつながり)もすごい。この名前が付いた時点で、出世魚だったのかもしれない。あんなに会いたがって石版作ったのに、出会えた頃(3000年後?ゲーム除く)には自分が忘れてしまっているという…でさらに置いていかれるという…泣けるゼ!
(石版を作った)セトがあまりにも普通人なので比較対象にならんのですがね。今の狂人社長があるのは、あの教育虐待があっての賜物か?剛三郎に感謝。←どんな結論ダ
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